本棚のすき間

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ヤンヤンつけボーのチョコを余らせずに食べられる人っているの?

先日、二つ目の銀のエンゼルが出ました。

そうです、チョコボールです。

 

これまでチョコボールといえばふつうのピーナッツを買って食べていたのですが、ホワイトミルクが発売されてからはそればかり食べています。

チョコの中で、ホワイトが一番好きです。

チョコレートのお菓子で、ホワイトのものがあったらだいたいそっちを買ってしまいます。

森永製菓 チョコボール<ピーナッツ>ホワイトミルク 28×20個

森永製菓 チョコボール<ピーナッツ>ホワイトミルク 28×20個

 

 

お菓子の口になってきたので好きなお菓子を書いていきます。

まずはさくさくぱんだ。 

カバヤ さくさくぱんだ ファミリーパック 120g

カバヤ さくさくぱんだ ファミリーパック 120g

 

このサクサク感とほどよいチョコレートの甘さがたまらんです。

ひと袋の量がちょっともの足りないといえなくもないですが、それ以上食べるともたれるということもあるので、あの量でいいのでしょう。

 

次はこちら。 

ギンビス たべっ子どうぶつバター味 63g×10個

ギンビス たべっ子どうぶつバター味 63g×10個

 

たべっ子どうぶつバター味です。

このお菓子もサクサク感が好きです。

甘さも控えめ(?)で、ばくばく食べてしまいます。

 

たべっ子どうぶつという名前もいいですね。

 

そしてこれ。

明治 ヤンヤンチョコ 48g×10個

明治 ヤンヤンチョコ 48g×10個

 

ヤンヤンつけボー。

小さいころに、もうどれだけ食べたかわからないくらいしょっちゅう食べていた気がします。

寒い時期にはチョコが固まってしまっていて、全然スティックにチョコがつけられないんですよね。

ストーブの前に置いておいたりして、今度は溶けすぎてどろどろになってしまったり。

 

これ、スティックの数とチョコレートの量を考えながら食べていかないと、最後、どちらかが大量に残ってしまいますよね。

自分は、チョコが足りなくなるのがいやで、ちょっとずつつけて食べていたので、たいていいつも、チョコが余ってしまっていました。

 

それで、残ったチョコを指ですくって食べるという。

あの、なんともいえない背徳感をいまでも覚えています。

 

大人になってからは一度も食べていないような気がします。

ちょっと今度買ってこようかなと。

 

それで、チョコが残らないように食べることができるのかやってみようと思います。

 

大人になるって、ヤンヤンつけぼーのチョコを残さずに食べられるようになることなのかもしれません。

 

それではまた。